心筋梗塞 手術後36日目  現状の状態


現在は、心臓の上横辺りに長さ3.4ミリ、口径3ミリのステントが入っている状態。

3月7日~9日に、博多へ飛行機で往復も出来た、問題なかった。

3月16日~20日に、深夜の高速バスで大阪ー東京の往復も問題なかった。

日常でホッとする場面では、やはり心臓の上にかすかな違和感はある。
こそばゆい感じである。

それだけ。他の人も同じような状況なのか?

あと、9ヵ月後に内視鏡で見る同じカテーテル手術をする事になる。


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現在の前立腺の状況 2017 3月5日

1月17日は病院に行った、その頃は、活動すると多少痛みがある程度、
頻尿は相変わらずであった。

3月の現在は、2月15日に膀胱の検査の日に心筋梗塞の軽い発作が起き、検査をキャンセル。
頭の神経が前立腺から完全に離れた。

昼間活動しても膀胱に痛みはなし、夜間のトイレは4~5回、1~2回分は減った感じがする。

結論として、2年半前のまだ良かった頃の頻尿なんだけど気になる痛みが出てない状態に
戻ったようだ。
もちろん、薬はここ8ヶ月は飲んでいない。

もう、頭の中は、心筋梗塞で一杯だからね。


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急性心筋梗塞でカテーテル治療をした 2017年2月17日~

残念、2月18日にタイに行く予定が、急遽キャンセル。24h前は行く気であった。

★始まりの経緯、徐々に息苦しさの症状が出て、単に運が良かったのかも知れない。
急激に来たらアウトであった。

1月29日、公民館横のバスに乗ろうと10分くらいしっかり走った。
早朝5時45分ごろ、気温0度くらい。その時は間に合ってバスの中でしばらく調子が悪かった、
それがきっかけだと思う。

その日から胸に軽い圧迫感、違和感があり疲れてるのか?と思っていた、
翌日から徒歩で15分の買い物で2~3分しゃがんで休むような状態が数日続く。
2月15日に早朝、駅へ歩いて行く時、息苦しくて何度もしゃがみ込み、15分が20~25分ほどかかった。
用事で都内の台東区のホテルでも昼間外出時に同じ症状が出た。
これはおかしいと台東区の救急病院に行った所、心筋梗塞の疑いがあるとの事、その時は点滴程度で安静にし
しばらくして症状は落ち着いた。
翌日自宅に戻り(AM中に電車で戻る、病院は午前中で診察は終了なので)翌々日の17日に
大きな病院へ朝一で行った。
検査終了後、すぐに提携先の設備の整った病院で手術が必要と言われ、救急車に乗せられ午後から手術、
入院となる(2月17日より~)。

病名は急性心筋梗塞で、カテーテルを入れ、ステント投入(長さ3.4cm、口径3㍉)となりました。
1W入院、命拾いした。血管が太いとか、2~3箇所詰まりかかっていたら胸を開く事もあるそうですが、
1箇所だけだったので何とか軽くて済む。タイに行ってたら、機内であの世へ旅立っていた所だった。笑~
入院中いろいろ考え、すぐに公正証書で遺言を作成することにした。
費用は、国保3割負担で、台東区病院14000円、○△の病院で13100円、
△○の病院380400円(今後申請でいくらかは戻る)。ふう~


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間質性膀胱炎の疑いと言われる 2017 1月18日


1月18日、2017年に病院へ。

尿が溜まる、毎回、毎時間に痛みが出る、出すと少し治まる。
これは間質性膀胱炎の疑いがあるとのこと、来月に検査をする事になった。

★間質性膀胱炎とは何ですか?
頻尿(昼夜を問わず尿の回数が多い)、尿意切迫感(急に尿意が起こり我慢できない感じ)、
膀胱の痛みを主な症状とする病気です。
尿がたまったときの強い痛みが特徴です。
通常の膀胱炎は細菌による尿路の感染が原因で、たいていは抗生物質で治ります。
しかし、間質性膀胱炎は細菌によって起こるものではなく、尿自体はきれいで、抗生物質は効きません。

★どのような検査をするのですか?
間質性膀胱炎が疑われる場合、麻酔下で膀胱鏡検査をし、広範な点状出血か、
ハンナー潰瘍とよばれるベルベット状の地割れのようなものを確認します。
膀胱がんでも間質性膀胱炎に似た症状をおこすので、
尿細胞診(尿の中にがん細胞が入っていないかみる検査)を行うことが重要です。

★どのように治療しますか?
通常いくつかの方法を組み合わせて行います。完全に治癒することを目指すのではなく、症状の緩和、消失を目標にします。
水圧拡張
萎縮した膀胱を水圧で拡張する方法です。麻酔をして行います。治療の中心であり、診断にも有用です。治療効果が長続きせず、再び水圧拡張を必要とすることもあります。
薬物療法
現在日本で入手できる薬剤のなかでは、抗うつ薬(特に塩酸イミプラミンが痛みの緩和に有効)、抗ヒスタミン剤などが使われています。また、抗アレルギー剤の一種であるトシル酸スプラタストが有効ではと期待が持たれています。
膀胱内注入療法(膀胱の中に薬剤をいれること)
抗凝固剤であるヘパリンや局所麻酔薬である塩酸リドカインを膀胱内に注入することがあります。ただし膀胱内注入療法単独の治療効果はそれほど大きいものではなく、また持続期間もそれほど長くありません。通常は水圧拡張の効果を持続させるための補助的な治療として、1-4週間くらいの間隔で外来で定期的に行います。

いづれにせよ、情けない病気になってしまったわ。トホホ・・・・・・・である。

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タイに20日間ほど行った 

飛行機の中では問題なし、行きは3回トイレ、帰りは2回、しかしフライト前後にも行っている。

タイでは熱かったんで前立腺にはいい状態、しかしかすかな痛み、頻尿は変わらない。

1時間毎にトイレ、尿が溜まると痛みが出て、切迫感がある。
尿は大して出ない、100cc程度。

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